愛する街の人達
2008年05月02日
2008年04月19日
炎の領収書(M・M日記からの…続き)
スタッフMMから無理やりに
彼の記事の後編を
書け!と
強制がありました。
アイツやっぱり
アホじゃないのか??
久しぶりの更新ではありますが、
馬鹿馬鹿しい話をおひとつ

先日のラーメン屋での出来事を!
前編は
スタッフMMの日記をご参照に!
彼の言うとおり
とにかく面白い店。
でもめちゃめちゃ美味しい!
これだけは本当に言えます。
近所に出来た大手のチェーン店よりも
断然、こちらの方が美味しい!
注文すると
一人しかいないのに
大声で
味噌ラーメン1丁!と叫ぶ瞬間も
僕にとっては
思わずニヤける至福の時間だし
5000円で
2時間ラーメン食べ放題の貼紙を肴にして
ラーメンに舌鼓を打つのも一興か…
そして気合いのからあげは
もはや都市伝説
僕達にとっては
32歳にして
未だに食べたことのない
三大珍味なんかよりも
興味津々。
いつか食する日が来た日を
からあげの日と名づけて
その日は
お祭りセールでもやりましょうね!
店の帽子とTシャツは
来月のMMの26歳の誕生日に
そっと彼の枕元へ

話は戻りまして、
その日、
僕達はラーメンを食べ終わり
レジへ…
「2人で1800円になります」
レジへ店主が入力する。
レシートがプリントされて出てきた。
僕 「レシートいただけますか?」
店主「レシート出ないんですよ!」
イヤイヤ、出てるやん!と心で叫ぶ内気な僕
店主「領収書でいいですか?」
僕 「じゃあ、お願いします」
ボールペンがたくさんあるにも関わらず
なぜか領収書にはもっとも不向きだと思われる
マジックペンを手にした店主
控えのカーボンのページを
まったく無視してめくり上げ
おもむろにマジックで直接大きな字で
1800円
○○←店の名前
○○←解読不能
大胆なまでに切り取り線を無視しながら
30度の角度で破られた僕の領収書

「へい、領収書1丁お待ち!」
これぞ 漢(おとこ)の領収書
本当にありがとうございました!
って税務署さん相手に
使えないっちゅうねん…
そして
ラーメンが食べたくて…
店主に会いたくて…
僕達はまた
いそいそと出かけて行くのでした… おしまい

2007年11月12日
愛すべき街の人達 お茶屋のおばはん編
どうもです。
最近、ブログを読み返して
テンションが持続できずに
つまらなくなってきているような…
という事で
初心に戻って
愛すべき街の人達 第2弾を…
今回はあのお茶屋のおばはん!が
皆様のご機嫌をうかがいます。
あれは何だ?
普通のおばちゃんか?
それとも普通でないおばちゃんか?
いや、違う!
お茶屋のおばはんだぁ〜!!
と言うわけで
とにかく見ているだけで面白いおばちゃん。
年齢は55歳ぐらいか…
僕達はみんな小学生の頃から
親しみを込めて
お茶屋のおばはんと
そのまんまで呼んでいる。
お茶屋のおばはんが
もし、夕飯時に
僕の家にやって来たら
2時間は笑いが止まらず
食事どころではない。
ガリレオもきっと見逃してしまう。
どう伝えたらいいんだろう…
この面白さ。
伝えられないのが心から悔しい。
不思議でたまらない。
どうしてそんなに面白いのか?
別に面白い顔だとか、
変人だとか
そんな訳では全然なくて…
(ちょっと微妙な顔ではあるけど)
前に友達が
僕は何も言っていないのに
車から彼女をみて大笑いをした。
もちろん、友達が彼女を見るのは初めて。
持って生まれた才能か
根っからのコメディアン体質か。
いくら不機嫌でも
彼女を見れば機嫌もなおる。
彼女と喧嘩したって大丈夫。
株で大損したって大丈夫。
だってこの町に住む僕達には
お茶屋のおばはんがいつも側にいるから。
友達と近所に飲みに行って
歩いて家に帰る途中、
深夜2時のまさかの遭遇。
僕達2人ゲラゲラと笑いまくる。
ほろ酔い気分も手伝って至福の夜だ。
一体、何なんだろう?
この面白さ。
誰もがみんな
面白いと思う訳ではないんだけど…
先日、弟と一緒に車に乗っていて
信号待ちで小さな奇跡が!
僕達の目の前を
お茶屋のおばはんが歩いている!
こんな昼間に神様からのプレゼント。
弟の顔が少しほころんだ。
僕も自然と頬が緩む。
そして弟がとうとう満面の笑みを浮かべる。
兄貴として本当に嬉しい。
お茶屋のおばはん…
弟を笑わせてくれてありがとう
この街で育って良かったと思う瞬間。
彼女こそ
我が下町に舞い降りた微笑みの天使
エンジェル オブ スマイル!
僕達に笑いをプレゼントしてくれる
下町のサンタクロース
これからもよろしくと
お茶屋さんの方向に向かって
お辞儀をしてみたりする。
なぜ、こんなにも面白いのか
僕が必ず分析をして機会があれば
発表させていただくとします!
という事で
調査報告第2弾終了です!
あのー
アホらしすぎて
ごめんなさい…
最近、ブログを読み返して
テンションが持続できずに
つまらなくなってきているような…
という事で
初心に戻って
愛すべき街の人達 第2弾を…
今回はあのお茶屋のおばはん!が
皆様のご機嫌をうかがいます。
あれは何だ?
普通のおばちゃんか?
それとも普通でないおばちゃんか?
いや、違う!
お茶屋のおばはんだぁ〜!!
と言うわけで
とにかく見ているだけで面白いおばちゃん。
年齢は55歳ぐらいか…
僕達はみんな小学生の頃から
親しみを込めて
お茶屋のおばはんと
そのまんまで呼んでいる。
お茶屋のおばはんが
もし、夕飯時に
僕の家にやって来たら
2時間は笑いが止まらず
食事どころではない。
ガリレオもきっと見逃してしまう。
どう伝えたらいいんだろう…
この面白さ。
伝えられないのが心から悔しい。
不思議でたまらない。
どうしてそんなに面白いのか?
別に面白い顔だとか、
変人だとか
そんな訳では全然なくて…
(ちょっと微妙な顔ではあるけど)
前に友達が
僕は何も言っていないのに
車から彼女をみて大笑いをした。
もちろん、友達が彼女を見るのは初めて。
持って生まれた才能か
根っからのコメディアン体質か。
いくら不機嫌でも
彼女を見れば機嫌もなおる。
彼女と喧嘩したって大丈夫。
株で大損したって大丈夫。
だってこの町に住む僕達には
お茶屋のおばはんがいつも側にいるから。
友達と近所に飲みに行って
歩いて家に帰る途中、
深夜2時のまさかの遭遇。
僕達2人ゲラゲラと笑いまくる。
ほろ酔い気分も手伝って至福の夜だ。
一体、何なんだろう?
この面白さ。
誰もがみんな
面白いと思う訳ではないんだけど…
先日、弟と一緒に車に乗っていて
信号待ちで小さな奇跡が!
僕達の目の前を
お茶屋のおばはんが歩いている!
こんな昼間に神様からのプレゼント。
弟の顔が少しほころんだ。
僕も自然と頬が緩む。
そして弟がとうとう満面の笑みを浮かべる。

兄貴として本当に嬉しい。
お茶屋のおばはん…
弟を笑わせてくれてありがとう
この街で育って良かったと思う瞬間。
彼女こそ
我が下町に舞い降りた微笑みの天使
エンジェル オブ スマイル!
僕達に笑いをプレゼントしてくれる
下町のサンタクロース
これからもよろしくと
お茶屋さんの方向に向かって
お辞儀をしてみたりする。
なぜ、こんなにも面白いのか
僕が必ず分析をして機会があれば
発表させていただくとします!
という事で
調査報告第2弾終了です!
あのー
アホらしすぎて
ごめんなさい…
2007年10月14日
愛すべき街の人達 謎のM兄弟編
はっぴーすとーんでは
近々色々と企画をするとスタッフMMが
申しておりましたので
頑張りたいと思います。
皆様ご期待くださいね。
少し気の抜けた話がしたいなあと思います。
本当つまらなすぎる話ですので
怒らないで読んでくださいね!(´−д−;`)
僕の育った街はいわゆる下町。
セレブやお金持ちなんて人達とは
あまりにも程遠く
人情がある素敵な街。
今ではマンションも増え
ウイングスタジアムなるものが出来、
ヤマダ電機やらニトリなんて
お洒落な店も増えてきた。
一度、この街を離れたんだけど、
結局戻ってきてしまって…
そして僕の大好きなこの街には
僕らだけの有名人がたくさんいるわけで。
皆さまにそんな愛するご機嫌なメンバーを
ご紹介出来ればと思います!
記念すべき第一回目は
M兄弟
僕より1つ年下である事、
すんでいる住宅、上の名前。
それ以外何も知らない。
双子という事だけはわかるんだけど。
彼らはとにかく
歩く 歩く 歩く 歩く
いつもいつも歩いている。
少し太っちょA君の方が先頭を切り
かなりヤセ気味B君の方が
その3Mくらい後ろを歩く。
会話をしている様子もなく
まるで荒行に耐える修行僧のように歩く。
数年前、あるニュース番組の神戸東灘区での
街頭インタビューのシーン。
なんと2人で歩く彼らを画面の片隅に発見!
僕はブラウン管の前で大興奮!!
その距離歩けば5時間
とにかく色々と聞きたい。
なぜそんなに歩くのか?
なぜ3Mほど距離をあけているのか?
東灘区には歩いていったのか?
仕事は何をしているのか?
彼女や好きな女性はいるのか?
なぜ、同じように歩いているのに
体型が違うのか?
そんな彼らを見かけなくなって2年。
寂しいなぁなんて思っていたら
とうとう先日見かけました!!
でもおかしい???
次の瞬間僕は自分の目を疑いました。
なんと一人で歩いている〜!!
また僕は大興奮!
一体何があったんだろう?
A君のまさかまさかの一人歩き。
この瞬間に立ち会えたのは超ラッキー!
修行の結果
悟空とべジータのようにフュージョン(合体)でも
マスターしたとでも言うのだろうか?
そんな訳はないから
B君がはぐれてしまったのかも。
それが一番可能性が高いわけで。
でも、これは僕の知っているA君でなく、
B君が太ったっていう可能性もあるし…
どちらにしても
お互いがはぐれた相手を探しているという事で
間違いないだろう…
だったら僕は次にもう一人を見かけたら
「相棒が探していましたよ」と教えてあげよう。
という訳で
また、何か進展があったらご報告します!
本当に素敵ないい街です。
愛すべき友達や顔見知りの人達。
そして怒られたり、いじめられたりと
青春時代を過ごした
大好きな僕の故郷です。
退屈な日曜日は
どうでもいい事ばかり考えてしまうなあ。
明日から気合入れて
またお仕事頑張ります!!
近々色々と企画をするとスタッフMMが
申しておりましたので
頑張りたいと思います。
皆様ご期待くださいね。
少し気の抜けた話がしたいなあと思います。
本当つまらなすぎる話ですので
怒らないで読んでくださいね!(´−д−;`)
僕の育った街はいわゆる下町。
セレブやお金持ちなんて人達とは
あまりにも程遠く
人情がある素敵な街。
今ではマンションも増え
ウイングスタジアムなるものが出来、
ヤマダ電機やらニトリなんて
お洒落な店も増えてきた。
一度、この街を離れたんだけど、
結局戻ってきてしまって…
そして僕の大好きなこの街には
僕らだけの有名人がたくさんいるわけで。
皆さまにそんな愛するご機嫌なメンバーを
ご紹介出来ればと思います!
記念すべき第一回目は
M兄弟
僕より1つ年下である事、
すんでいる住宅、上の名前。
それ以外何も知らない。
双子という事だけはわかるんだけど。
彼らはとにかく
歩く 歩く 歩く 歩く
いつもいつも歩いている。
少し太っちょA君の方が先頭を切り
かなりヤセ気味B君の方が
その3Mくらい後ろを歩く。
会話をしている様子もなく
まるで荒行に耐える修行僧のように歩く。
数年前、あるニュース番組の神戸東灘区での
街頭インタビューのシーン。
なんと2人で歩く彼らを画面の片隅に発見!
僕はブラウン管の前で大興奮!!
その距離歩けば5時間
とにかく色々と聞きたい。
なぜそんなに歩くのか?
なぜ3Mほど距離をあけているのか?
東灘区には歩いていったのか?
仕事は何をしているのか?
彼女や好きな女性はいるのか?
なぜ、同じように歩いているのに
体型が違うのか?
そんな彼らを見かけなくなって2年。
寂しいなぁなんて思っていたら
とうとう先日見かけました!!
でもおかしい???
次の瞬間僕は自分の目を疑いました。
なんと一人で歩いている〜!!
また僕は大興奮!
一体何があったんだろう?
A君のまさかまさかの一人歩き。
この瞬間に立ち会えたのは超ラッキー!
修行の結果
悟空とべジータのようにフュージョン(合体)でも
マスターしたとでも言うのだろうか?
そんな訳はないから
B君がはぐれてしまったのかも。
それが一番可能性が高いわけで。
でも、これは僕の知っているA君でなく、
B君が太ったっていう可能性もあるし…
どちらにしても
お互いがはぐれた相手を探しているという事で
間違いないだろう…
だったら僕は次にもう一人を見かけたら
「相棒が探していましたよ」と教えてあげよう。
という訳で
また、何か進展があったらご報告します!
本当に素敵ないい街です。
愛すべき友達や顔見知りの人達。
そして怒られたり、いじめられたりと
青春時代を過ごした
大好きな僕の故郷です。
退屈な日曜日は
どうでもいい事ばかり考えてしまうなあ。
明日から気合入れて
またお仕事頑張ります!!



